稲田家屋敷跡 – 北海道ひだか観光ナビ

稲田家屋敷跡

観る・体験する 名所 新ひだか町

稲田家屋敷跡の画像
平成3年3月建立。明治4年(1871年)開拓のため静内に移住した元徳島藩州本城代家老稲田邦植の屋敷がこの地に建てられました。この屋敷には、邦植の弟稲田邦衛が長く居住し、大正15年(1926年)まで姿をとどめました。平成3年3月に建立された記念碑があります。
URL 新ひだか観光協会へのリンク(外部ページ)
住所 〒056-0001
日高郡新ひだか町静内目名314番地1
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お問合せ先 新ひだか観光協会
TEL 0146-42-1000
公共交通 [JR利用の場合]
JR日高線静内駅から車で10分
[都市間バス等利用の場合]
札幌から道南バス高速「ペガサス」号乗車、静内バスターミナル下車、車で10分
JRの代行バス 現在、JR日高線は運休となっているため、代行バスでの利用の場合となります。
代行バスについては JR北海道のバス代行輸送について(外部ページ)をご確認下さい。
車アクセス 札幌から国道36号線または道央道・日高道を通り、道道71号線田原方面
駐車場 なし
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